No.295 (H.21.10.24)       


     「山ノ神」は、自分の丈より高く缶をを積んだ。
    中には、ロング缶もある。

    これだけ本当に飲んだのであろうか・・・
    長男が帰省していた最後の夜の事である。

    私もデジカメで撮ったのであるが、
    その画像が、何処へ行ったのか全く分からない。
    私も酔っていたのであろう。

    飲み干された缶の量は、こんなもんではない。
    ほんの一部である。

    と言っても、自慢出来るものではなく、
    我が家の恥をさらけだしているだけの事である。