No.310 (H.21.12.03)  若くないんだよ・・・                


     11/30(月)この日の私は、同窓会のため牛岳早朝登山。

     山ノ神は、北ちゃん・ねぎちゃんと七姫山の予定であった。
     それが、ひょんな事から、クズバ山になったらしい。

     山ノ神にしてみれば、「え~っ、 そんな山に私が登れるかしら・・・」
     らしかったようであるが、何とか1876㍍のピークに達したようであった。

     帰宅後も身体に特別の違和感もなく、大好きな 「麦の汁」(あれは、大豆かもしれない。)
     を快調に頂いていたように見受けた。

     「あんたの登っていない山に私は登った。」 と威勢が良かった
     山ノ神であったが、日毎に 「歳の悪魔」 が暴れ出した。

     「昨日は痛くなかったのに・・」 が益々といった感じである。
     触れば 「痛い!」 何もしなくても 「痛い!」 では・・・

     「そんな日は、早く休んだら・・」 の忠告に、
     「飲んだら、痛みが和らぐかと思って・・」 の返事。

     これも、点滴効果を期待してか・・・
     さしずめ「新型テンテキコウカ」 にでもしておこうか?