No.464 (H.24.08.05)   いやはや・・・


                           

          昨夜は、ビールが1本しかなかった。
          私が、2ケース買って来たが間に合うわけがない。

          仲良く?半分ずつ分け合ったハズであったが、
          「山ノ神」は席を立った。

          「ビールが冷えるまで、花火を見て来る。」 である。
          (今日は、高岡の花火大会であったが・・・)

          私は、仕方なく一人で食事。
          と言ってもお酒を飲んでいたが・・・

          一昨日も、「山ノ神」は、食事の用意をして、友達の家に出掛けた。
          気のせいか、二人で食事する回数が減っていく。

          特別何処かへ出掛けるわけでもないのだが、
          これが必然的なのかもしれない。

          私が単独行動をすると、「何処へ行くのか?」 としつこく聞かれる。
          私は、「山ノ神」の動きをあまり気にしない。
          そして、あまり聞かない。 
          それが、また気に入らないようだ! 

          女は、いや女房殿は難しい。
          腰巻きを被って、そっとしていた方が無難なのかもしれない。