
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
4/30 何だか疲れ切っています。「これではいかん!」と思っても、身体が思うようにならなくなっていくようです。でも、いつも述べているように、「老い」に負けたくないのです。(悔しいから・・)
4/24 二上山に出掛けた。サポーターのお陰か普通に歩けた。でも、腰は重い。しかし、「こんな事ぐらいで負けてたまるか!」である。短いコースをゆっくり歩いた。動いておれば、少しずつ良くなると思っている。
4/23 今朝も昨朝も、二上山に行こうとしていたが、踏ん切りがつかなかった。膝の違和感の他に、腰辺りから背中が変なのである。昨日今日になったものでなく、前々から、少しずつだったような気がする。それでも、山に行き続けている。今朝は、ダメだったけれど、明朝は、その癒しに?必ず出掛けようと思っている。
今度の日曜日には、僧ヶ岳行きが控えている。昨春は、行けなかっただけに、今年こそはと思っている。意気込みだけでは行けないと思っているが、気力を失っては、後々、なし崩しにダメになっていくのは必至である。お天気もそうだし、どのようになるか分からないが、身体の割にはテンションが上がっている。
4/22 我が家には、両親の物(特に父の物)・そして私の物と・・それを整理するとなれば、かなりの労力と時間が必要である。慌てて整理(捨てる)事はないと思っているが、いずれは、誰かがやらなければならないのだからと、「一日一つでも・・」心掛けて処分をしている。
父の物となると、額や掛け軸が多く、処分するには涙が伴う。私の一番多いのは、アルバムや写真、そして、山関係の物が多い。子供の頃から収集していた切手などもあり、どうしようかになる。また一つ一つ中味を調べると、思い出が込み上げて来て整理が進まない。また、価値があるのか、無いのかも分からないものがある。そして、山の記録の移し替えがある。いろいろなメディアに収まっているし、その内容を確かめていると、とても捗らない。
4/21 朝方まで雨だったので、近間の八乙女山とした。この八乙女山にも、先日教えてもらった「タカノツメ」がある事を知った。意外と採りやすいところにあった。その点、コシアブラは、登山道の採りやすいところは、既に採られているので、「かき分けて中に・・」入らなければならなかった。でも結構あるものだ!
途中、福野の片山氏にお会いした。「昨年2月に高落場山でお会いした。」と言って頂いた。そして、「今春、初雪山に出掛けられた。」とも伺った。その初雪山の事となると、私は嬉しくなってしまった。彼には、山菜採りでなく、その先に目的があったようで、後から期待していた「コーヒーでも・・」の出会いはなかった。
4/20 今年2度目の片貝散策・偵察。先週は、片貝第二発電所ゲートで通行止であったが、その解錠を期待した出掛けたが、2キロ先でまたまた施錠。それでも歩き、結果的には僧ヶ岳登山口まで行ってしまった。第五発電所(片貝山荘)まで、林道は整備されていたが、何故か一般車の通行を制限させていた。
もう伸びてしまっていると思っていたコゴミであったが、下へ降りてみると、まだまだ立派なものがあり、採るのに夢中になってしまった。
4/19 久しぶりの塔倉山。短いが急登。ようやく7回目となった。山頂で佳子3に出会う。「タカノツメ」を教えてもらう。山頂のホットした一時であった。
白岩川ダムで、コーヒータイムをした後、もうちょっと歩きたくて、大岩から「城ヶ平山」に登った。(私一人で・・)
4/18 出来た事が、だんだん出来なくなって来ている。そして、忘れる事が多くなっている。本当に、「パー」になっていくのではと思うが、「パー」は、「グー」に勝つというのであるから、まだ、持ちこたえられるかもしれない。
今日も、久々にやって来た娘を捕まえて、「高岡市プレミア付デジタル商品券」に纏わるPAYPAYに関する事をやってもらった。また、アマゾンの二重取引に関する事や、いつの間にか契約を継続している事に関しての削除などを、やってもらってしまった。「ちゃんとメモしておくように・・」と言われたが、そのメモも、何処に置いたか忘れたり、そのメモの仕方も、あやふやなっているのだろう。バカな父なれど、子供に対して、やってやれる事は、「元気でいる。」しかない。
4/17 今日も二上山に出掛けた。今年に入って一番早いスタートであった。早く出掛けて早く戻るが、「波風を立てない!」一番の方法でもある。また、月末の僧ヶ岳行きを、何としてもの気持ちが強いからかもしれない。でも、やっぱり、高く足が上がらない。
4/16 口では、まだまだと言っているが、やっぱり若い方々と一緒だと委縮する。(笑) 嬉しいのであるが、「こんな年寄りと一緒で、楽しいのだろうか・・」が先に来る。また、これまでは何とも思っていなかったのだが、「一緒に出掛けない?」などだ言えないようになって来ている。逆に「行かない?」「行きましょうよ!」と、言ってもらえると嬉しい。
4/15 ちょっと左膝に違和感をあったので、点検に二上山に出掛けた。普通に歩く事には問題がないようだが、やっぱり正常な状態ではないような気がする。
4/14 「YUさん」と一緒。噂に聞く健脚者だけに、一緒してもらえるとは思っていなかったが、片貝散策に付き合ってもらった。長い林道歩きに、いろいろな事を話した。カタクリが可愛く咲いていたし、タラの芽やコゴミ・フキノトウをゲット出来て、予想以上に喜んでもらえたようだった。
4/13 周さんと久しぶりの山行を、城ヶ平山・ハゲ山とした。(西種から・・)弱っているかと思ってた周さんであったが、なかなかの健脚、復活したようだ。今日は、たくさんの友人・知人の方々との遭遇があった。欲張りの私達は、ちょっとだけ、千石城山に出掛けた。(第2登山口から・・)
4/12 大鷲山に出掛けた。通常の駐車場が工事のため使えず、以前(本来)の登山口からのスタートとなった。急登の割には、「山ノ神」は、頑張った。「あばちゃん」「aoさん夫妻」と出会った。
4/10
4/9 今朝も、二上山に出掛けた。何とkikuさんに出会った。しかも、娘さんと一緒であった。ステキな親子だと思った。しかもランナーのようだった。
4/8 3日間の休日は、全て山に行っているのに、「今朝も、二上山に行くなんて、少し可笑しいのでは?」と「山ノ神」に言われてしまった。私にしたら、「開店間近まで、寝ている方が、余程可笑しいのでは・・」と言いたくなる。さてさて、奥方の言う事を、ハイハイと聞いていた方が良いのかも・・
4/7 雨だから小佐波御前山としたが、冷たい雨はミゾレを伴った。こんな日に、2週間前訓練と称して、30キロを担いでいた若い女性を見たが、今日は、その女性と再会した。今度は、39キロ担いでいると言われた。剱岳を登るための訓練と聞いたが、あの細い身体で、ピッケル・アイゼンの世界へ入って行かれるのだから、「魂消た!」と言うより、応援したくなった。
4/6 今日は南保富士だった。準備をしていると、滝本氏にお会いした。私より、二つも年上なのに、見た感じからお元気であった。この日も、黒菱山に行くと言っておられた。同氏には、なかなか追い付かないが、弱音を吐かず頑張らなくてはと再認識させられた。
4/5 極楽坂山は、有峰林道料金所(閉鎖中)から、左の林道へ入るのであるが、整備されておらず歩きとなった。この時期覚悟をしてきたものの、残雪はないだけに、倒木の撤去があれば入れたのにと思っても仕方がない。登山口からも雪がなく、850mくらいから、ちょっぴりで、950mくらいから、雪上を歩く事になった。でも、山頂まで持参したスノーシューを履く事も無く、食事何処を探すのに、旧ゴンドラスキー場側に、15~20分ほどスノーシューを付けた感じであった。
全日視界はなく、霧の中を歩いていた感じで、、リフト降り場の板の間を食事処とした。もちろん、こんなところに誰もやって来ず、もち通り静かな山にいた事になる。ハーハー言いながら登ったのに、、下山は楽々で、林道に降りてからは、フキノトウ採りとなった。
4/4 昨朝も、そうであったが、今朝も、二上山へ行く事が出来なかった。何もかも意思の弱さからである。体調もあるが、結果的にはモチベーションであるから、このようにだんだんと、自ら行動範囲を狭めていく事になる。「歳取るのがイヤだ!」と言っているのだから、ちょっとくらいの事で、怯んではダメ! 何とかしなければ・・・
4/3 調子に乗って、今一つAIに尋ねてみた。私は、老後の収入源は国民年金である。それでは、少ないと思い、30年ほど前から、少額であるが、退職金のようなものを掛け続けている。少額なので ちょっと恥ずかしいので、その金額は○○万円とします。
私は、希望額に達するには、あと何年(幾つまで)掛けなければいかないのかを問うてみたら、88歳までの回答であった。死亡・廃業なら、10%くらい上乗せになるようだが、死んでからもらっても、しょうがないし、仕事を辞めたら、人様とのコミニケションが少なくなる悩みがある。
その内容はともかく、今のところ、機械(道具)という感じがなく、事細かく対応してくれるので、もう一人の友達が出来た感じである。でも、この先、失敗(上手くいかない事)もあるだろう。
4/2 AIなるものにチャレンジしてみた。「山歩く者として、山鈴代わりを兼ねて、音楽を入手したい。どのように入手し、どのような媒体を使用すればいいのか? 出来れば安価で有りたいと問い掛けてみました。
山で音楽を流してクマ避けにするという発想、実はけっこう多くの登山者が試している方法なんです。ただし「絶対にクマ鈴の代わりになる」とまでは言えないので、あくまで“補助的な手段”として考えておくのが安全面では賢明です。そのうえで、費用を抑えつつ実現する方法を整理してみます。
---
## 🎵 **音楽をどこから入手すればいいか(無料〜低コスト)**
### **1. 無料の音源サイトを利用する**
著作権フリーの音楽を配布しているサイトなら、完全無料でダウンロードできます。
- **YouTubeオーディオライブラリ**
→ 無料でダウンロード可能。自然音やリズムの強い曲も多い。
- **フリーBGMサイト(例:DOVA-SYNDROME など)**
→ 個人利用なら無料のものが多い。
**メリット**
- 完全無料
- ダウンロードしてオフライン再生できる
**デメリット**
- 好みの曲が見つかるかは運次第
---
### **2. スマホの音楽アプリ(無料プラン)**
Spotify や YouTube Music の無料プランでも音楽は聴けます。
**注意点**
- 無料プランはオフライン再生ができないことが多い
- 山中は電波が入らないので、ストリーミングはほぼ不可
👉 **山で使うなら、オフライン再生できる音源が必須**
つまり、無料プランだけで完結させるのは難しいことが多いです。
---
### **3. すでに持っているCDを取り込む**
もし家にCDがあるなら、パソコンで取り込んでスマホに入れるのが最も低コスト。
- 完全無料
- オフラインで確実に再生できる
---
## 📱 **どんな媒体(機器)で再生するのが良いか**
### **1. スマホ+小型スピーカー(おすすめ)**
- スマホ単体でも音は出せる
- ただし山では周囲の音が吸収されやすいので、**小型Bluetoothスピーカー**があると効果が上がる
- 1000〜2000円程度の安価なものでも十分
**メリット**
- 音量が大きく、広がりやすい
- スマホの電池をあまり消耗しない(スピーカー側にバッテリーがあるため)
---
### **2. スマホ単体でスピーカー再生**
- 追加費用ゼロ
- ただし音量が小さく、風や沢の音にかき消されやすい
---
### **3. イヤホンはNG**
- 自分の周囲の音が聞こえなくなり危険
- クマ避けにもならない
- 登山では絶対に避けた方が良い
---
## 🐻 **クマ避けとしての注意点**
音楽はクマ鈴の代わりになることもありますが、以下の点は押さえておきたいです。
- クマは人の声や人工的な音を避ける傾向がある
- ただし、**音楽は一定方向にしか届かない**
- 風向きや地形で音が届かないこともある
- 静かな山域では、他の登山者の迷惑にならないよう配慮が必要
👉 **結論:音楽は“補助”、クマ鈴や声かけも併用するのが安全**
---
## 💡 **費用を最小限にするなら**
### **最安構成**
- 手持ちのスマホ
- 手持ちのCDや無料音源をスマホに入れる
- スマホのスピーカーで再生
### **少しだけ投資するなら**
- 1000〜2000円の小型Bluetoothスピーカー
→ 音量が上がり、クマ避け効果も期待できる
---
## 🌲 最後にひとこと
山で音を出すのは安全のために有効ですが、自然の静けさを楽しむ人もいます。
「人がいない区間だけ音を出す」など、メリハリをつけると快適な登山になります。
もし、どんな音楽がクマ避けに向いているか、スピーカーの選び方なども知りたければ、続けてお手伝いできますよ。
4/1 二上山・早乙女岳・八乙女山、そして、二上山なった4日間は、いつもと違って疲れてしまった。でも、「歩けなくなるのでは・・」の恐怖心から、仕事前の小雨振る中を、またまた二上山に向かった。「何で、それまで、、」なのかもしれないが、不安で仕方がなかった。足は重かったが歩けた。「良かった!」